行政書士試験独学合格を助ける講座

運営者情報
【行政書士試験独学合格を助ける講座】では、行政書士試験の過去問を徹底的に研究し、次回の行政書士試験に出題されそうなテーマに関して、オリジナル問題、それに対するオリジナル解答を、毎週1回無料でお送りするサービスを行なっています!他にも、行政書士試験合格に必要な受験テクニックについてもご紹介しています。行政書士試験を目指して一緒に頑張っていきましょう!
行政書士試験独学合格を助ける講座トップ
行政書士試験独学合格を助ける講座:注目記事
  • 行政書士試験独学合格を助ける講座とは?
  • 無料メルマガ
  • 平成21年度行政書士試験直前予想問題が“ついに”完成いたしました!

行政書士試験独学合格を助ける講座とは?

皆様はじめまして、京都で司法書士事務所を開業しております
藤本昌一と申します。

この度、「行政書士試験独学合格を助ける講座」のサイト及び無料メルマガ
を開設することとなりました。


行政書士試験独学合格を助ける講座は、

 行政書士試験対策オリジナル問題及び解説 【週1回《メルマガに投稿》】

 行政書士試験対策過去問の詳細解説 【原則週1回《当サイトに投稿》】

 行政書士試験対策ノウハウのご提供 【不定期】

 行政書士試験に関する最新情報のご提供 【不定期】

などから構成されております。

これらの情報は、無料メールマガジンを中心にお伝えさせていただきます。


それでは、なぜこのような講座を開設することになったのかについて
簡単にご説明させていただきたいと思います。

私は、司法書士試験を独学で合格し、
今回サポーターとして本講座の助言を頂くことになっている
大宮先生もまた、行政書士・宅地建物取引主任者試験を
独学で合格しています。

何らかの理由で資格の専門学校に通うことができず、
独学で行政書士試験合格を目指しておられる受験生の皆様に
私と大宮先生の「独学での合格体験を基にした受験テクニック」と、
私の「行政書士試験に関する指導経験」を基に、
少しでもお役に立てることができればという思いで当講座を開設した次第です。


来年の試験日から逆算して、試験科目ごとに課題を出していきますので、
ペースメーカーとしての役割や試験勉強の息抜きとして
ご活用をいただけると幸いです。


行政書士試験独学合格を助ける講座の年間計画

◆ 平成20年12月   憲法 

◆ 平成21年1月    憲法  民法

◆ 同   2月    主に 民法

◆ 同   3月    主に  民法

◆ 同   4月    行政法・地方自治法・商法・会社法

◆ 同   5月    同

◆ 同   6月    同   行政法中心

◆ 同   7月    同

◆ 同   8月    同

◆ 同   9月    総まとめ・コンパクトな要点集

◆ 同   10月   試験前演習



無料メルマガ

メルマガ登録・解除
 

まぐまぐのシステムを利用した無料メールマガジンです。

行政書士試験オリジナル問題、過去問詳細問題及び、
その他行政書士試験に関する最新情報をお伝えする無料メルマガです。



平成21年度行政書士試験直前予想問題が“ついに”完成いたしました!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    平成21年度行政書士試験直前予想問題発行               
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
            
----------------------------------------------------------
 2009/10 /19

        PRODUCED by  藤本 昌一
----------------------------------------------------------

   本年8月27日付のメールマガジン第34号において、
お伝えしていました本試験前の直前模擬試験問題等の発行に、
こんにち、やっと漕ぎつけることができました。

pre1

思いのほか、手間どり、遅くなってしまったことをお詫び申しあげます。
でも、それだけ、内容の充実には心がけたつもりです。


   今回発行のこの「直前予想問題」の特徴を列記しておきたいと思います。

1、2008年12月にスタートを切った本講座の集大成としての意味を
    有します。

2、 予想問題は、法令46問について、本試験と全く同じ形式で出題されて
    ます。

3 、「憲法の要点」「行政法の要点」「民法の要点」「会社法の要点」は、
   は、それぞれ平易を念頭に、従来メルマガで配信したものをまとめる
    と同時に、新たに加えたものもあります。すべてを とりあげることは
   できませんでしたが、時間の許す限り、できるだけ多くの論点に対する
   解説になっています。

4、「類似のオリジナル問題」は、模擬試験の各問題ごとに類似の問題を
    配列 してあります。

5、このように、これらは、模擬試験問題を中心にして、三位一体となって
    いることを特徴にしております。


◆直前模試試験問題の詳細はコチラから↓
http://www.examination-support.com/